2026年4月13日月曜日

20260413 五月25日講座します

 日本は時空のひずみが生じる場所。このような場所は、地球には四か所ある。とても危険な場所だが、ここから新しい世界が生まれる。あなたたちは、どうして、いま日本に生まれた?その理由がいま明かされる。時空のひずみがある場所は、空間がゆらぎ、天変地変が起こる。実は日本人は、それを嫌がっていない。しかし怠慢な人は、それを不幸なことだと解釈する。

 https://jikuuyugami.peatix.com/


2026年3月22日日曜日

20260322 4月1日の講座は、十牛図の第七、第八、第九図

 十牛図の第七図、第八図、第九図と、エニアグラムの対応。これらは人間番号ではどこにあたるのか。時間と意識の活動を分離すると、それは五次元人間になることをあらわす。時間の中を過去に、未来に自由に動くことができる。初歩的段階では、一次元の地球タイムラインに対しての独立があるので、その人は自分で時間の筒の中身を満たすことができる。しかし、四次元人間までは一次元時間から独立できず、ここでは地球時計に従って経験をするので、自分で経験するということを習得していない。

地球時間に依存せず、時間を自分で動かして、地球と等速になると、時間が止まる。負の生存ではない。確かに自己が存在する。さらに地球時計よりも優位に進むと、やがては地球に対して不死になる。

https://peatix.com/event/4940032/view

2026年2月15日日曜日

20260215 これからの講座

 3月15日、十牛図とエニアグラム

4月19日 フラワーオブライフとスピカの真実

どちらもpeatixです。


2025年11月29日土曜日

20251129 ルミナス置きました

 スピーカーとかヘッドホンをまとめて置く棚です。しかし、これでスピーカーとヘッドホンは、全部ではないです。





2025年11月1日土曜日

20251101 12月14日、「人間になるための厳しい修行」講座をします

 タイトルは人間になるための厳しい修行

https://peatix.com/event/4661901

5つのセンターと、自己想起。5つのセンターは三分節のこと。思考、感情、身体。心技体。 5つのセンターを仕切るのは性センター。アーキタイプの受け皿。 複数のわたしは9人。ナヴァグラハ マラソンは9人全員で走ろう。ひとりでも欠けてはならない。 半蔵門巡回も全員で。鹿が歩く。ほかの地域でも、このエニアグラム配置を考える。 イヤホンつけて歩く。モツレクであの世とつなぐ。歩きで良い。 この犬は、人間になりたいと言う。やめとけと、わたしは言う。 グルジエフは肉体を映像でとらえていない。動きが肉体。限られた時間と空間に生きている肉体。身体をH24に引き上げる。

2025年10月30日木曜日

20251030 メンバーシップに載せた内容

 エーテル体が強くなると、怨霊、妖怪、妖精、天使、応身、仙人はそこいらを歩いているのがわかるよ。

はっしーは里帰りするたびに、家の近所のいつもいる幽霊を見て確認するらしい。まだ変わってへんなー、みたいな。幽霊は自分では変われない。時間を歩くことを勉強してない。 水木しげるの、墓場に妖怪というのは、ちょっと違うような。 しかし人間の一部には、溶けて妖怪になりたいというのもいるからね。 マニラで自殺したクリスティンは、わたしがフォーカス27までの筒を頭に突き刺した後、サンショウウオになった。そして、されたことをし返すみたいに、自殺者の導きをしている。自分と同型の人のね。なので重度の糖尿病で自殺した、みたいな自分とそっくりの人を見ると、迷わず近づくのでは。でも、姿見ると、妖怪だ。 ところで、西湖の生贄は、女性ばかりで、西湖は乙女の湖と言われているけど、そりゃ、あなたたちのことでしょと思う。 富士古代王朝とのつながりを取り戻すために、湖に沈めたと書いたけど、それを引っ張り出すゼブラ。どうしてシリウス?と思うかもしれないけど、富士山と、伊勢神宮の裏の朝熊山は、シリウスをあらわすと、ある本に書いてある。 古代に、富士五湖は、ひとつの湖で、富士山の周りを取り囲んでいて、これは水の中の島という弁天島のモチーフになっている。 この一帯はシリウス管轄。ゼブラは、埋められた乙女をシリウスにつなごうとしていると考えてもいいのでは。 そういえば、昨日、知らない人からメールが来て、わたしがQHHTを推薦するのは良くないと書いてあった。マニュアル読んだだけで、プラクティショナーになって、高額を取る人がいるらしく、先生のように催眠にかかりやすい人ばかりでないと書いている。 先生のように催眠にかかりやすいというのは、理屈わかってないね。催眠は自分から自発的にかかっていくもの。プラクティショナーは、その介助。このさいだから、さあ飛び込もうと意志を持つ人は催眠に入る。その気がない人、つまり自分の中に矛盾があって、入りたい、いや入りたくない、右手でつかんだものを左手で叩き落すような人は、催眠に入らないで、ムダ金使う。 時間とお金が、もったいないので、真剣にちゃんと催眠に入るというのが正解。自分の積極的な意志がないと、催眠には入りません。 わたしが他の人とちょっと違うのは、催眠に入ると、プラクティショナーよりも、先に仕切ってしまうこと。これは昔からなんだけど、変成意識に入ると、やたらにアクティブな人に化ける。 ジェーンがじゃあ、どこかの地面に降りましょうと言った時、「いや、その前に、この左上至近距離にいる宇宙船が気になる」と、コース変更しました。 ヒプノの時も、チベットで赤い羽根の靴を履いていたと言ったら、プラクティショナーが食いついてきて、しつこく聞いた。わたしは「そんな当たり話をどうしてしつこく聞くんだ」と怒り出して、違う話に行きました。ヒプノの中では、赤い羽根の靴も、スケッチャーズの赤い靴みたいに当たり前。ヒプノでは、だいたい終了はわたしが決めて、「そろそろこのあたりで」と打ち切ります。下北沢では、2時間枠を、20分くらいで終了しました。エジプトが退屈で、ヨーロッパに移動した顛末がはっきりとわかったから。

20260531 youtube番組はふたつになりました

 1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...