2025年3月24日月曜日

20250324 4月13日に、可変サイドリアルの講座します

 peatixの使い方忘れそう。頑張って思い出して、講座計画しました。

https://peatix.com/event/4354931

テーマは、ヘリオセントリック占星術、可変サイドリアル占星術、とくに北斗七星です。

あと、トリトコスモス6に、オーラを拡大して、そこに「複数のわたし」のナヴァグラハに、常駐してもらおう。

●参加者は、できるかぎり、ハンドルネーム、ペンネームでお願いします。しかし、出たがりは、本名でもいいです。また、アバターなどで。でたがりは、顔出しで可能です。

●確認したところ、参加者のほうで画面共有もできるらしく、すると、誰かに自分のヘリオ図を出してもらうと、それを五分程度読んで、ちょっとヘリオセントリック練習もできるのではと思いました。こればっかりすると、以前から講座でよくやっていた、ひとり五分、10分で、全部読むみたいな流れ作業になり、それはまたそれであまり有意義ではないです。チャートを読む会ではないからです。

可変サイドリアルは、時期を待つということはなく、直接星降ろしをします。

3月26日、可変サイドリアル、アルクトゥルス編提出しました。5日から書き始めたので、ちょっと早すぎですが、それはわたしがほかに何もしてない生活をしているからです。



2025年3月23日日曜日

20250323 次は音楽の本2

いま書いている可変サイドリアル、アルクトゥルス編は、だんだん終わりかけていて、今月中には、提出します。なかなかブロークンな内容ですよ。

で、編集のTさんが、わたしが前に書いた、というか今日あたりからAmazonで予約開始した、「情操を育成する音楽」がお気に入りのようで、パート2をご希望なので、こんどはこのパート2を書きます。もちろんパート1と同じ、高次感情を育成する音楽というものです。で、1では、ほとんど書かなかった、というかまったく書かなかったロマン派を入れようという話になっているのですが、いまのわたしはロマン派聴くと逆に緊張してしまい、息抜きに、平野一郎を聴いたりします。今年は新譜に、「二十四氣」あります。しかし、ルネ・グロレプを聴きたいけど、Apple Music Classicalに入ってません。

Vimeoの本人確認がリニューアルされましたが、何度も失敗しており、いまのところ、Vimeoは購入できません。ハシウスの講座がいまのところ、途切れているので、その間、peatixでオンライン講座するかなと思ったりしますが、これがまた定期的に講座したりできないです。

だが、今回アルクトゥルス編を書いていて、わたしは、この定期的な講座とかはできないというのが、よりはっきりしてきました。ハシウスは継続的に瞑想会とかしているので、これはわたしから見ると、驚きです。



2025年3月16日日曜日

20250316 Apple Music Classicalのweb版ができた

なので、いままでは、iphoneとipadのみで、聴いていたのですが、これからはwindowsマシンでも聴くことができる。実際、いまwindowsデスクトップパソコンで、アルヴォ・ペルトを聴いている。

引っ越した部屋は狭いので、大きなスピーカーは使えない。そこで、コンソール用として、BBCのワンス・アポンナ・タイムの定番のLS3/5aを設置してみました。65thアニバーサリーを、ロジャース・ラボラトリー・ジャパンで出しているもの。この部屋では、このサイズがちょうどいいです。音がどうのこうのでなく、曲がどうのこうのに切り替えやすい。ケーブルを、いろいろ工夫してみると、いいかもしれない。というと、音がどうのこうのになってる。





2025年2月26日水曜日

20250226 作曲できるのはいつ?

>先生の作った曲を聴いてみたいです。

>やっぱり3年計画なんでしょうか。

これはわからないです。
M-audioのドライバが登録できず、
とりあえず、MacBookAirにつないでみると、
garagebandでは、音が出る。
なので、初心者的に、garagebandから練習してみるかな。
太田さんは、最近、garagebandに飽き足らず、DAMをプロが使うようなものに変えたらしく、
それにボカロも登録して、娘さんから、ボカロPになるつもり?と馬鹿にされていると。
なんにしても、ゆっくりゆっくり進みます。というのも暇ない。原稿書くのに、まるまる時間使っていますからね。
MIDIキーボードでも、12平均律と違う音が出せることを、今日サイトで見つけました。
12平均律も、7音律も、違うパターンが使えないと、隣の生命の樹の音楽は作れない。
で、そもそもわたしが作曲しようと思った理由はたくさんあって、
「情操を育成する音楽」という本を書いて、ミニマルミュージックは、音の部品が少ない。で、繰り返す、ということを確認した。
これを考えてみると、わたしでもできるのでは、と思った。
とはいえ、アルヴォ・ペルトは、すさまじい能力持ってる。
ばかっぽいミニマル作ることから始めたい。


2025年2月21日金曜日

20250221 これから音楽作るか?

 高校生の時に、警察署から依頼されて、交通安全オペラ作りました。それにわたしのピアノの先生が、わたしが作った弦楽四重奏を、発表会で、自分もバイオリン担当で演奏しました。

その後、ずっと、音楽は聴いているだけになりましたが、こないだ、ラビ・シャンカールが、ズビン・メータ指揮のオケで演奏している曲を聴いて、えっ?あのメータが?と、笑いが止まらず、シタールの音で作曲したくなった。

さっき、M-audioのMIDIキーボードが届いた。88鍵盤だよ。これから三年計画で、わたしは作曲家になろうと思いました。わはははっ。和声法、全部無視。


2025年2月13日木曜日

20250213 昨日、音楽の本を提出した

 書き始めたのは、先月の1月24日で、完了したのが、昨日2月12日なので、一冊の本を書くには、早すぎる。やりすぎな感じがするので、今日から書き始める可変サイドリアル(3)の北斗七星編は、もっとゆっくり書こうと思う。

昨日まで書いていた音楽の本は、タイトルは、情操を育成する音楽というもので、しかしここでの情操とは、社会で生きる時に必要な情操でなく、宇宙に飛び出す情操。濃密な振動から、高い振動に至るまでの、感情の階段を目詰まりなく、連続させていくというもの。

2日前くらいに、ヤフオクで、1990年に発売されたセレッション3を入手した。マニアから手に入れたので、中のコンデンサと抵抗は、グレードの高いものに交換されている。発売されてから、このスピーカーは、コンデンサと抵抗を換えると化けるといううわさで、多くのマニアが購入した。スピーカーを買うのは、かなり久しぶりなので、なんとなく新鮮。音の良さを求めてはいない。コンデンサ型ヘッドホン(スタックスのイヤースピーカー)に勝てるスピーカーなど存在しないのだから。

音楽の本を書くことで、変わったことは、同じ音楽を聴かないということだ。AppleMusicClassicalには、一生かかっても聴ききれない数の音楽が入っている。作曲家の数は2万人。同じ曲を聴くのはもったいない。


2025年2月1日土曜日

20250201 音楽の本を書いている

 たくさんの作曲家と曲を紹介したいが、それは無理でしょう。AppleMusicClassicalには、2万人の作曲家が入っているらしく、これは一生かけても、聴ききれない。シュタイナー、十牛図、エニアグラムなどを持ち出して、音律について書いている。

いつもなら、わりに特定の作曲家の曲を繰り返して聴く傾向があるが、この本を書いている間は、たくさんの曲を聴いてみようと思った。


20260531 youtube番組はふたつになりました

 1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...