2021年7月7日水曜日

20210707 サビアンシンボルでアカシックリーディングする(28)を掲載した

サビアンシンボルでアカシックリーディングする(28)を掲載した。

これはいて座の20度から、うお座の20度まで4つ。

https://note.com/lockwood/n/n85ecde492297

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たまたま今日の午前中、時間があり、比較的クリアな状態でしたので、練習として松村先生を見てみました。

そこで見えたのは、松村先生、両手で何かしている(作っている)。

「惑星」という言葉が見える。下の方に朱色の少し滲んだ点。といっても、そんなに小さな点ではない。全体的に背景が雪見だいふくのような雰囲気。見え方として普通と違ったのは、全てが宙に浮いている感じです。先生の両手も手首から先しか見えませんでした。

説明が難しいのですが、重なりあっているというか、でも、本当に重なってるわけではなく、言うならば、それぞれが別の階層にあるような感じでした。

これはこのやり方だとそう見えるのか?松村先生ご自身が階層にまたがっているからか?もしくは両方か?など考えてみましたが、どう思われますか?

このやり方を使って何かに発展できたらと考えていたら、そのアイディアも一緒に浮かんできましたので、試してみようと思います。

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宙に浮いているのは当たり前。大地に立っていないので。


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