1は、わりに、テーマを決めないもの
2は、はっきりと目的特化型です。
しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい。
1は、わりに、テーマを決めないもの
2は、はっきりと目的特化型です。
しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい。
「人間番号1番から7番まで。後になるほどに時空の束縛から解放される」
第1回:6月8日(月)11:00〜12:30
第2回:6月20日(土)11:00〜12:30
日本は時空のひずみが生じる場所。このような場所は、地球には四か所ある。とても危険な場所だが、ここから新しい世界が生まれる。あなたたちは、どうして、いま日本に生まれた?その理由がいま明かされる。時空のひずみがある場所は、空間がゆらぎ、天変地変が起こる。実は日本人は、それを嫌がっていない。しかし怠慢な人は、それを不幸なことだと解釈する。
https://jikuuyugami.peatix.com/
十牛図の第七図、第八図、第九図と、エニアグラムの対応。これらは人間番号ではどこにあたるのか。時間と意識の活動を分離すると、それは五次元人間になることをあらわす。時間の中を過去に、未来に自由に動くことができる。初歩的段階では、一次元の地球タイムラインに対しての独立があるので、その人は自分で時間の筒の中身を満たすことができる。しかし、四次元人間までは一次元時間から独立できず、ここでは地球時計に従って経験をするので、自分で経験するということを習得していない。
地球時間に依存せず、時間を自分で動かして、地球と等速になると、時間が止まる。負の生存ではない。確かに自己が存在する。さらに地球時計よりも優位に進むと、やがては地球に対して不死になる。
タイトルは人間になるための厳しい修行
https://peatix.com/event/4661901
5つのセンターと、自己想起。5つのセンターは三分節のこと。思考、感情、身体。心技体。 5つのセンターを仕切るのは性センター。アーキタイプの受け皿。 複数のわたしは9人。ナヴァグラハ マラソンは9人全員で走ろう。ひとりでも欠けてはならない。 半蔵門巡回も全員で。鹿が歩く。ほかの地域でも、このエニアグラム配置を考える。 イヤホンつけて歩く。モツレクであの世とつなぐ。歩きで良い。 この犬は、人間になりたいと言う。やめとけと、わたしは言う。 グルジエフは肉体を映像でとらえていない。動きが肉体。限られた時間と空間に生きている肉体。身体をH24に引き上げる。エーテル体が強くなると、怨霊、妖怪、妖精、天使、応身、仙人はそこいらを歩いているのがわかるよ。
10月16日、am1100から講座します。
1999年に到来した恐怖の大王・アンタレスのブループリントについて
https://peatix.com/event/4551510
ノストラダムスの一番有名な予言、1999年8月11日の日食に関係するX-72は、この時、アンタレスが冥王星に乗った。恐怖の大王はアンタレスだった。
アンタレスは、地球人を「超人」にするための、248年のブループリントを提示しており、ここで地球人は、応身、仙人になっていくが、しかし地球人全員であるわけではない。ごくわずかの人のテストケースだ。大半の人は、エントロピー増大に従い、退化し、月に食われていく。これはグルジエフ水素でいうH96に、取り込まれるという意味だ。人を排除したり、妬んだり、恨んだり、攻撃したり、戦争したりする。
この恐怖の大王ブループリントについて、具体的に考えてみよう。計画に沿って、超人になった人々を、ノストラダムスは、タイタンアースで、ウエルカムしている。最低で、400年の寿命になる。
ズーム講座は、いまのところ、100人までの「プロ」というのを契約しているのですが、今見たら、ビジネスというのが、300人までとなっている。
前回も、また明日の講座も、チケットがわりに早めに売り切れてしまい、99人というのでは、足りないのかと思い、考え中。300人まで、拡張しますか?
拡張するとしたら、ヘリオセントリックと可変サイドリアルを、もっとみっちりと学習するための講座を増やすということになります。それがないなら、人数を増やす必要はない。朝日カルチャーセンターでは、300人くらいまでは参加していたらしい。いまのところ、わたしの講座は、朝日カルチャーセンターを参考にした価格設定です。
というわけで、いまズームは、ビジネスプランに更新しました。これで人数は気にしなくていいのか。
どこでどう転んだか、ヘリオセントリックのプロになって、お金の取れる人になろうという講座をします。需要はあるらしいです。いま、ヘリオ読み講座を続けていますが、あらためて、それを練習して、能動的に使う。ヘリオセントリック占星術の読み方教科書を、いま書いています。
https://peatix.com/event/4462956
一時間くらいの講座を計画していて、毎回、ひとりの図のサンプルしか読めない。
しかもこれはカウンセリングではない。このための人選を考えるメンバーシップです。
https://note.com/lockwood/membership
いまだに、いままでのオンライン講座の記録が見られないという問い合わせが来ていますが、peatixで、終了した講座を選び、そこに、試聴とあるので、この中のイベントに参加と押すと見ることができるのでは。昨日、Tさんが、案内の部分を書き換えたら、メールで連絡されると言ってたが、終了すると、このメールは送られないようです。
視聴を選ぶと、ダウンロードもできる。
以下のようなメールが来ました。
>携帯でPeatixアプリを使って見る場合、
>先生のPeatixページからは、ログを見るページが表示されないようです。
>その場合は、購入時に送られてくるメールから入ると、ログが視聴できます。(動画のダウンロードはできません)
VALISは9つのグレートセントラルサンのひとつですが、実は、GCSのすべてを統合化したものです。
それは宇宙連合の最大サイズのものであり、さまざまな宇宙連合は、この部分集合です。日々宇宙の情報が集積されますが、それでいて、負のエントロピーが働き、無秩序に陥らず、むしろ統合化はますます進むという、いっけん矛盾したものがあり、なお、日々刷新される情報は、それを生命化します。情報は生命であり、知識は生命である。VALISは、全体は、細部を作るという点で、これまでと違う新しい生命体を作り出しています。フィリップ・K・ディックがそれと接点を持ったということは、驚くべきですが、9つのGCSを統合化したVALISには、特定の黄経位置はありません。これを読むと、VALISはスピカのフラワー・オブ・ライフではないかと思うかもしれませんが、スピカには黄経位置があります。フラワー・オブ・ライフは、VALISの一部なのです。最大の宇宙連合であるVALISに、参加しましょう。そのために、まずはアンドロメダ銀河で、機械人間になる必要がありますが。
参加者の希望で、恒星に飛ぶための瞑想の講座します。
https://meisoudesu.peatix.com/
参加者の希望で、恒星に意識同調する瞑想について、話をします。
そして五分程度実践します。手続きを覚えたら、毎日寝る前に、実践してください。
複雑な手法はありません。きわめて単純です。
これはサマタ瞑想です。
サマタ瞑想は集中の技ですが、人間はいつでも気が散ります。これが日常意識を維持する必須項目だからです。
気が散れば、また戻せばいい。集中すると、かならず、変成意識に入ります。
そして、宇宙に飛びます。
アンドロメダ銀河は、向こうから、この銀河に入るために、アルフェラッツとミラクとアディルを活用します。
ドロレスキャノンの言う、宇宙ボランティアは、この中で、もっぱらミラク人です。
ウエイクアッププログラムがうまく機能するには、どうすればいいのでしょうか。
前から、物質体とエーテル体の二重生活を推薦していますが、実は、このもとにあるのは、
アンドロメダ銀河と、アンタレスの関係です。それをずっと下に降ろすと、物質肉体とエーテル体になるのです。
60億年後に、このふたつは一体化して、ミルコメダになりますが、植物系知覚からすると、今でも、それが重要で、未来の話ではありません。みんな宇宙船を持ちましょう。わたしはこれを、ミルコメダ珈琲店と言っています。
なお、北斗七星講座のログは、いままでの公開場所のリンクが、そのままログのリンクになっています。(そのようにリンク変えました)わたしは主催者なので、ここに入ると編集画面に入るので、他の人がどう入るのか、確認できないのですが、何人も、ログを見ていると言うメールが来るので、見ることができるということではないでしょうか。
アンドロメダ銀河M31を知ろう
アンドロメダ銀河M31は、この銀河と兄弟的な関係にあり、
いずれは合体して、ミルコメダ銀河になります。
それは60億年後の遠い未来ですが、植物系知覚からすると、いまでも、深く結びつき可能です
植物系知覚とは、時間、空間の制限を突破するものです。
この銀河を、わたしたちの肉体とする時、アンドロメダ銀河M31は、身体から離れた上空にいるもうひとつの身体であり、
このほうが肉体よりも大きい。地球から見ると、満月の五倍の大きさだそうです。
これについて学習し、アンドロメダ銀河M31のボディを思い出しましょう。
それはずっと昔からあるからです。
可変サイドリアル占星術の、アンドロメダ銀河M31起点の考え方を学びます。
この銀河の人々をアセンションに導くために、アンドロメダ銀河M31の存在は、ここに近づいてきます。
しかしどうやってアセンションを助ける?けっこう、これは謎でした。
そのひとつは、無意識に、この銀河の風習に同一化していると、上昇できない。これを意識化するには、
よそもの銀河に来てもらうしかない。いかに、自分が偏っていたか、その時初めて知る。
魚は、一生、自分が水の中にいることに気がつかない。実は、自分は水の中にいたんだと、気づかせること。
自分の思い込みを自覚するために、アンドロメダ銀河がやってくると考えてもいいのです。
松本零士の銀河鉄道999は、ちょっとだけ、ヒントがあります。松本零士はまったく知識はないのですが、想像力の中で、
ちらっとアンドロメダ銀河に触れたのではないでしょうか。
peatixの使い方忘れそう。頑張って思い出して、講座計画しました。
https://peatix.com/event/4354931
テーマは、ヘリオセントリック占星術、可変サイドリアル占星術、とくに北斗七星です。
あと、トリトコスモス6に、オーラを拡大して、そこに「複数のわたし」のナヴァグラハに、常駐してもらおう。
●参加者は、できるかぎり、ハンドルネーム、ペンネームでお願いします。しかし、出たがりは、本名でもいいです。また、アバターなどで。でたがりは、顔出しで可能です。
●確認したところ、参加者のほうで画面共有もできるらしく、すると、誰かに自分のヘリオ図を出してもらうと、それを五分程度読んで、ちょっとヘリオセントリック練習もできるのではと思いました。こればっかりすると、以前から講座でよくやっていた、ひとり五分、10分で、全部読むみたいな流れ作業になり、それはまたそれであまり有意義ではないです。チャートを読む会ではないからです。
可変サイドリアルは、時期を待つということはなく、直接星降ろしをします。
3月26日、可変サイドリアル、アルクトゥルス編提出しました。5日から書き始めたので、ちょっと早すぎですが、それはわたしがほかに何もしてない生活をしているからです。
1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...