2023年8月16日水曜日

20230816 本の計画について

わたしのヘリオセントリック占星術動画教材を、本にするという計画が出てきたそうですが、動画は気分悪くなるくらい続くので、インデックスこみで、要約的なものもあっていいと思います。自由編集というのもあっても面白い。気ままにこの内容を取り上げるとか。まとめに入っているわけでもないし、新規の内容はいくらでも入ってくる。動画教材の本を作りたいのならば、他の人が提案しても、ほかの人のものは止めておきます。

またわたしがやる気がないのは、新規開拓をしないからではなく、夢の中の聖者が自発エンジンを使うのをやめてほしいと要求したからで、川の流れに沿って吹き流しになるのにすこし手間取っていたから。慣れるのに時間がかかっていた。これに慣れるには、休まないことが大切で、力をいれず、それでいて休まない。最近テレビのニュースを見ていて、今のやりかたは、台風に似ていると思った。台風は自分では動いていないそうです。そこにエネルギィが集まってきているだけで、台風はあまりその気がないのかもしれない。

あまり調子が良くないということはないけど、身体は異変を起こしている。これもまた切り替えというようなもので、腕力とか、走力とか歩行力はあまりないんです。急にキーボードを打ち始めたのは、練習というか、リハビリ。といっても、前のように毎日8000字というようなのは無理。いま練習をしているのは、一週間後くらいに、岩戸開きのコラムを、1940文字書かなくてはならないから。いまから、少しずつ練習。時々1940文字必要。それ以上は必要でない。今日は、定番58ダイナミックマイクを使ってみたが、やはりノイズが乗る。なので、またいつものコンデンサマイクに戻ります。明日から。

2023年8月14日月曜日

20230814 9月か、10月あたりから、ヘリオセントリック学園する予定

キーボードが打ちにくくなったので、話すばかりですが、9月か10月あたりから、オンラインで、ヘリオセントリック学園をしたいと思います。この場合、いま動画教材として、ヘリオセントリックの話をずっと続けていますが、これが教科書になると思います。いままで、いろんなことを書いてきましたが、このすべての要素をここに「ぶちこみ」ます。

しかし、ひとりで作っていると、加速することが多く、話が難しいので、学園では、基本的なところから話したいのと、参加者を題材にして考えてみます。学園は、わたしひとりで運営すると、(気が向いたり、向かなかったり、事務処理ができなかったり、テーマ変えたり)不安定になるのはわかりきっているので、会社に運営依頼します。わたしがこのような学園を運営しにくいのは、もちろんアルクトゥルス人間だからです。固形物があると、溶かすことを考える。予定が決まっていると、やる気を失う。しかし会社が決めてしまうと、おとなしくやると思います。

思い返すと、5歳の時から、骨が壊れるということが時たま続いていて、すでに普通の人の骨格が維持できていないという感じですが、これは長期的に、ボディの改造をしているのだと思います。物質ボディに、アストラル体をあたかもAIのように合成しているのです。物質だけを見ると、ガタガタです。

最近、若い女性が、どこかから飛び降りて、あちこちの骨がめちゃくちゃに壊れた話を聞いて、これはわたしが数十年かけて体験してきたことを、一気に短期間で完了させるという、ラディカルな話だと思いましたが、そんなことを本気でする人はめったにいないでしょう。それにこんな話を書くと、わたしの講座に、体ガタガタの人ばかりが参加してきそうです。

最近のわたしは、川の流れの中で生きているので、計画性はないです。また個人意欲はないです。どこに転ぶかわからないという意味でもないです。明確な目的があり、その下位では、川の流れ(タイムライン)を流れているということです。上位の意図に沿って、川は流れます。静止点と、タイムラインのセットということですね。

病院でチェックすると、免疫力が弱くなっており、やはり、実講座で人前に出たりすることはしないほうがいいし、実際ずっと講座以外でも人と会っていないことが続いていましたが、これは体が空気に反応してしまうからですね。今後も、人と直面することはないでしょう。今の時代の便利さは全部リモートでできるということですね。会社に依頼するのも、プロテクターになるということを考えたからです。会社に依頼しても、とうの会社の人と会っていないというのが現代的です。打合せで、わたしがアバターで出たら、相手の人たちも、アバターになったので、空気感が伝わりにくく、なんとなく安全な感じがします。


2023年7月9日日曜日

20230709 動画は教材販売にします

 最近ずっとnoteとキンドルの本を書いていないのですが、体力問題で、キーボードを長く打つことができないのです。(書き終わりの段階のものがあるが、ひとつ放置。)話をするのはできるので、youtubeで、動画を作っていましたが、徐々に長くなりました。これを短くすることはできないようです。ちゃんと説明するには、短い時間だと足りない。

youtubeは、2022年以後、30分以内のほうが主流と書いてあるサイトの内容を読んで、さすがに一時間以上のものを毎日掲載すると、脱落者のほうが多いと思い、youtubeは、昨日7月8日から、20分以内にすることにしました。内容的に区切りがいいところで止めるのでなく、いきなり20分程度でカットしたりするので、(フォトでトリミングするだけ。)中身はわかりにくいかもしれません。あるいはほとんどわからないかもしれません。でも最初からわたしのyoutubeは、簡単にわかるような内容ではないのです。

そして、長い動画は、フルで、教材販売することにしました。以前、peatix経由で、オンライン講座をしていましたが、2時間枠の中で、質問する人は一握りで、これは一方的に話すのとあまり変わらないと考えました。それに講座テーマとはまったく無関係の質問が出てくる場合もあり、このやりかたは好ましいものではありません。ダウンロード教材はzipで解凍する必要がありますが、windowsでは、zipは最初からすぐに解凍できます。特別なアプリは不要です。

なので、一方的に話す教材にして掲載します。これはわたしのサイト内で、オーディオ教材として提示します。古いオーディオ教材は思い切り古い15年以上前のものから、最近のものまで、幅広く掲載していますが、古いものは作成日時がはっきりしておらず、最近のものは、日時は記載しています。

2023年5月28日日曜日

20230528 裏太陽系を掲載

 「裏太陽系」を掲載した

https://note.com/lockwood/n/nb5215959ab42

この太陽系には、ほかの太陽系が重なっている。だいたい半径の三分の一の外側に。この構図は、後アトランティス7つの文化期の外に、大きなアトランティス周期が覆いかぶさっていることに似ており、後アトランティス7つの文化期が、15400年の周期を持っているとすると、この7倍の、107800年で、ケイシーは、アトランティスは100000年続いたという話と似ている。

アトランティスが崩壊したという話は、わりに複雑なもので、アトランティス周期の7分の1のサイズに、転落する時に、前のアトランティスとのつながりは封じられる。なので、この後アトランティス7つの文化期に入った人は、前のアトランティスが崩壊したと見えるのだ。実際には、崩壊もしていないし、なんの変化もしていない。タイムラインのつなぎ目は、世界の秩序が崩壊する「危険地帯」で、つまり後アトランティス7つの文化期のタイムラインに入った時、途中、アトランティスとの連続性が断ち切られた。そのつなぎ目部分は、ぐじゃぐじゃだ。たくさんの人が、アトランティスに対して、言いたい放題になるが、これはアトランティスとのタイムラインのもつれ、球、ネクサスポイントを「通れない」からだ。そこを通って行ってみると、まったく違う世界があることがわかる。

2023年4月23日日曜日

20230423 人物カードを掲載

 タロットカードの小アルカナ、人物カードを掲載した。

https://note.com/lockwood/n/n7c1ec0920807

小アルカナカードの教材を作るために、人物カードについて、あらためて考えることにして、そこででてきたいろんなことを書いている。もう教材は作り終わったが、それでも、まだこの四つの分類については、もっと違ういろんなものがあるのではないかと思う。4つの人物を、宇宙サイズに拡大すると、マクロコスモス、デュートロコスモス、メゾコスモス、トリトコスモスにあてはめることも可能だが、それをいちいち人物で考えていくという弊害はある。この弊害とは、宇宙的なものを、人に矮小化して解釈することで、正確な理解ができなくなることだ。仏教も、すべての法則を人物化して考えることで、さまざまな混乱を呼んだ。

2023年3月30日木曜日

20230330 アンタレス、アキュメン、アキュレウスを掲載

 アンタレス、アキュメン、アキュレウスを掲載した。

https://note.com/lockwood/n/nd16263db852e

アンタレスは異次元との接続をするが、この切り替え装置として、アキュメン、アキュレウスを活用する。上昇するオクターブは、シで停止して、次のドに行くと、死んでしまう。反対に、下降するオクターブはレまでで停止し、次のドに行くと死んでしまう。この上昇と下降のオクターブの両端にあるドを両方持つと、上昇と下降の切り替えができることになり、アンタレスは、これをさまざまな次元との接続に活用している。さそりの尻尾に近いところにあるM6とM7のアキュメン、アキュレウスは、切り替え装置として、頻繁に活用しているのだが、実はひとつのコスモスの内部の細かい区分、つまり7つの節目とか、12の節目にも、この作用が働き、節目を超えるというのは、このスイッチが働く。アキュメン、アキュレウスは、細部にいたるまで浸透し、これを上手に使う人は、節度があり、きっぱりした人になる。

2023年3月12日日曜日

20230312 暗闇メソッドを掲載

 「暗闇メソッド」を掲載した。

https://note.com/lockwood/n/n7351ceb0cbe1

昔から、暗闇の中に放置するというメソッドはよく使われていたが、多くの場合、昼の明るいところで自我を形成しているので、しばらく暗闇に放置されると、この光の下で作られた自我が壊れてゆき、エーテル体の自我が表面化してくる。これが目覚めた状態で維持できない場合には、そのまま眠り込む。眠り込むのは、そこが不在だという意味だ。しかし暗闇の中で目覚めてくる自我は、画一でなく、さまざまな意識の層がある。なので、複数の人を暗闇空間に閉じ込めると、まとまりにくいと思う。むしろ明るいところでは、肉体自我を基準にするので、共通見解になりやすいが、暗闇になると、各々が散り散りばらばらに、行きたいところに行くのではないか。

20250826 10月16日、1999年に到来した恐怖の大王・アンタレスのブループリントについての講座

 10月16日、am1100から講座します。 1999年に到来した恐怖の大王・アンタレスのブループリントについて https://peatix.com/event/4551510 ノストラダムスの一番有名な予言、1999年8月11日の日食に関係するX-72は、この時、アンタレスが...