2023年7月9日日曜日

20230709 動画は教材販売にします

 最近ずっとnoteとキンドルの本を書いていないのですが、体力問題で、キーボードを長く打つことができないのです。(書き終わりの段階のものがあるが、ひとつ放置。)話をするのはできるので、youtubeで、動画を作っていましたが、徐々に長くなりました。これを短くすることはできないようです。ちゃんと説明するには、短い時間だと足りない。

youtubeは、2022年以後、30分以内のほうが主流と書いてあるサイトの内容を読んで、さすがに一時間以上のものを毎日掲載すると、脱落者のほうが多いと思い、youtubeは、昨日7月8日から、20分以内にすることにしました。内容的に区切りがいいところで止めるのでなく、いきなり20分程度でカットしたりするので、(フォトでトリミングするだけ。)中身はわかりにくいかもしれません。あるいはほとんどわからないかもしれません。でも最初からわたしのyoutubeは、簡単にわかるような内容ではないのです。

そして、長い動画は、フルで、教材販売することにしました。以前、peatix経由で、オンライン講座をしていましたが、2時間枠の中で、質問する人は一握りで、これは一方的に話すのとあまり変わらないと考えました。それに講座テーマとはまったく無関係の質問が出てくる場合もあり、このやりかたは好ましいものではありません。ダウンロード教材はzipで解凍する必要がありますが、windowsでは、zipは最初からすぐに解凍できます。特別なアプリは不要です。

なので、一方的に話す教材にして掲載します。これはわたしのサイト内で、オーディオ教材として提示します。古いオーディオ教材は思い切り古い15年以上前のものから、最近のものまで、幅広く掲載していますが、古いものは作成日時がはっきりしておらず、最近のものは、日時は記載しています。

2023年5月28日日曜日

20230528 裏太陽系を掲載

 「裏太陽系」を掲載した

https://note.com/lockwood/n/nb5215959ab42

この太陽系には、ほかの太陽系が重なっている。だいたい半径の三分の一の外側に。この構図は、後アトランティス7つの文化期の外に、大きなアトランティス周期が覆いかぶさっていることに似ており、後アトランティス7つの文化期が、15400年の周期を持っているとすると、この7倍の、107800年で、ケイシーは、アトランティスは100000年続いたという話と似ている。

アトランティスが崩壊したという話は、わりに複雑なもので、アトランティス周期の7分の1のサイズに、転落する時に、前のアトランティスとのつながりは封じられる。なので、この後アトランティス7つの文化期に入った人は、前のアトランティスが崩壊したと見えるのだ。実際には、崩壊もしていないし、なんの変化もしていない。タイムラインのつなぎ目は、世界の秩序が崩壊する「危険地帯」で、つまり後アトランティス7つの文化期のタイムラインに入った時、途中、アトランティスとの連続性が断ち切られた。そのつなぎ目部分は、ぐじゃぐじゃだ。たくさんの人が、アトランティスに対して、言いたい放題になるが、これはアトランティスとのタイムラインのもつれ、球、ネクサスポイントを「通れない」からだ。そこを通って行ってみると、まったく違う世界があることがわかる。

2023年4月23日日曜日

20230423 人物カードを掲載

 タロットカードの小アルカナ、人物カードを掲載した。

https://note.com/lockwood/n/n7c1ec0920807

小アルカナカードの教材を作るために、人物カードについて、あらためて考えることにして、そこででてきたいろんなことを書いている。もう教材は作り終わったが、それでも、まだこの四つの分類については、もっと違ういろんなものがあるのではないかと思う。4つの人物を、宇宙サイズに拡大すると、マクロコスモス、デュートロコスモス、メゾコスモス、トリトコスモスにあてはめることも可能だが、それをいちいち人物で考えていくという弊害はある。この弊害とは、宇宙的なものを、人に矮小化して解釈することで、正確な理解ができなくなることだ。仏教も、すべての法則を人物化して考えることで、さまざまな混乱を呼んだ。

2023年3月30日木曜日

20230330 アンタレス、アキュメン、アキュレウスを掲載

 アンタレス、アキュメン、アキュレウスを掲載した。

https://note.com/lockwood/n/nd16263db852e

アンタレスは異次元との接続をするが、この切り替え装置として、アキュメン、アキュレウスを活用する。上昇するオクターブは、シで停止して、次のドに行くと、死んでしまう。反対に、下降するオクターブはレまでで停止し、次のドに行くと死んでしまう。この上昇と下降のオクターブの両端にあるドを両方持つと、上昇と下降の切り替えができることになり、アンタレスは、これをさまざまな次元との接続に活用している。さそりの尻尾に近いところにあるM6とM7のアキュメン、アキュレウスは、切り替え装置として、頻繁に活用しているのだが、実はひとつのコスモスの内部の細かい区分、つまり7つの節目とか、12の節目にも、この作用が働き、節目を超えるというのは、このスイッチが働く。アキュメン、アキュレウスは、細部にいたるまで浸透し、これを上手に使う人は、節度があり、きっぱりした人になる。

2023年3月12日日曜日

20230312 暗闇メソッドを掲載

 「暗闇メソッド」を掲載した。

https://note.com/lockwood/n/n7351ceb0cbe1

昔から、暗闇の中に放置するというメソッドはよく使われていたが、多くの場合、昼の明るいところで自我を形成しているので、しばらく暗闇に放置されると、この光の下で作られた自我が壊れてゆき、エーテル体の自我が表面化してくる。これが目覚めた状態で維持できない場合には、そのまま眠り込む。眠り込むのは、そこが不在だという意味だ。しかし暗闇の中で目覚めてくる自我は、画一でなく、さまざまな意識の層がある。なので、複数の人を暗闇空間に閉じ込めると、まとまりにくいと思う。むしろ明るいところでは、肉体自我を基準にするので、共通見解になりやすいが、暗闇になると、各々が散り散りばらばらに、行きたいところに行くのではないか。

2023年2月22日水曜日

20230222 ありのまま見る冥想、を掲載

 ありのまま見る冥想を掲載。

https://note.com/lockwood/n/nb1f2b68f98ab

ヴィパーサナ瞑想は、第四ギリシャローマ文化期に作られたもので、これは人間を物質界に閉じ込め、この物質界をありのままの現実として認識する冥想だ。それは今の時代とか、今後の時代にはもう古びたものであり、むしろ人間の可能性を封じていくものなので、改善する必要がある。しかし、だれにも使えるヴィパーサナ瞑想は、ない。これは人によって、自我の位置が違い、たとえばアナハタチャクラが開発されると、ヴィジョンを見るというが、このヴィジョンは、全惑星意識のプレートの現実を見ることであり、この人は、ありのまま見ると、この世界を見てしまうのだ。そういえば、ブルース・モーエンは、最初は松果腺でヴィジョンを見ていたが、後になってから、アナハタチャクラで見るようになったと書いていた。人間は、0.3秒以内では、連想が働きにくく、そこでは形にならない世界を見ている。それから0.3秒後、連想の書割りを見る。ヴィパーサナ瞑想は、この連想を見てくれと指定しているが、もちろん、アナハタチャクラが開発されていたりすると、0.3秒後も、全惑星意識の世界、すなわちフォーカス27の世界を見ている。多くの人はここに戻りたい。それはひどく懐かしい感じもする。事実、ヘミシンクのcdでは、そこに行くものをゴーイング・ホームとタイトルをつけている。

2023年2月7日火曜日

20230207 四元素を整理するを、uploadした

四元素を整理するを掲載した。

https://note.com/lockwood/n/n07e9f3852c1d

 四元素は、テトラクテュスで考えると、土の元素に封入された4つと、こんどは、各々元素が重心になったものがあり、それによって、まったく範囲の違う作用にかわる。プラトンは、四元素は入れ替え可能だと言ったが、アリストテレスはそれを否定して、物質あるいは人間の範囲の4つに限定したのではないか。ピラミッドの女王の間はシリウスに通じているが、これは太陽系に遍在する川であり、エジプト神話でいう原初の水、ヌンに結びつけてもいい。もちろんシリウスは、恒星なので、あるいはグレートセントラルサンなので、太陽系の川に限定されていないが、それに足をつけている。17星のカードのように。

20250826 10月16日、1999年に到来した恐怖の大王・アンタレスのブループリントについての講座

 10月16日、am1100から講座します。 1999年に到来した恐怖の大王・アンタレスのブループリントについて https://peatix.com/event/4551510 ノストラダムスの一番有名な予言、1999年8月11日の日食に関係するX-72は、この時、アンタレスが...