2019年9月19日木曜日

20190919 夢舎はあと10日で終了

あと10日前後で、3月おわりからはじめた夢舎が終了します。とはいえ、その後参加者はそのまま好きに続けてもらうのがいいのですが。その後は、ホロスコープの読み会みたいなものは、毎週あります。だんだんホロスコープというよりも宇宙探索みたいな内容が増加しています。わたしが最近は肉体を持った人間の生活というのが基盤になりにくく、一番下の基盤がホロスコープというものになりやすいので、ホロスコープを読むというのは馴染んでいると言えば馴染んでいます。でも細部には深入りしないことになります。つまり人間の生活という視点から見たホロスコープという読み方をしていないからです。人間は幾何図形である、というのは肉体ではなくエーテル体を見ているということですが、この視点でホロスコープを読むとサインとかアスペクトが主体であり、そこに肉体を持った人は存在していないというような視点ですね。ホロスコープを床にしたような見方はリラックスできます。20190919

2019年9月17日火曜日

20190917 本来の生命体のありかた

地球とはハイブリッド宇宙人を作る工場だと思ってもいいのでは。で、たとえば地球・シリウス・アンドロメダのハイブリッドとかあるの?と考えた時、ここで三つのうちひとつは地球人というのは認められません。限られた時間、限られた空間に生きている地球人はあっという間に死にます。これは限られた空間に存在しているからです。つまり個体があるからですが、蝉みたいにすぐに死んでしまう存在は、生命体として認められることはないです。つまりハイブリッドを作るための仮設の台みたいな扱いで、すぐに撤去されます。このことを自覚できれば、地球上の経験で無駄なことに熱中したりするということはなくなりますが、宇宙から見た人間存在のありかたというのは、もっと突き詰めて考えたほうがいいんですね。基本的に、生命存在とは、死なない、生まれないというものです。ハイブリッドを作るために、一時的にしか生きられない、死んだり生まれたりする異常な形態の人間を活用しているのです。幼児の段階で、星に帰りたいと言い始める子供はたくさんいますが、手術のためにここに来てんだと教えてあげるといいです。20190917

2019年9月16日月曜日

20190916 水

ブリタの水の浄水ボトル2リットルを手に入れてから、コンビニにペットボトルを買いに行かなくてもいいということで、腰に対する負担は減りました。でもあまりにも気楽に水が手に入るので、一日に飲みすぎるという欠陥はあります。今日は正午までに二回、つまり4リットルの水を消費しました。で、わたしは金星人タロットを書いていますが、宇宙人とか金星人からすると、物質界すなわち土の元素というのは、地球人から見ると水の元素レベルなんですね。タロットカードの17星のカードでも、大地に降りることはできず、水の上にしか降りることができない。実際には無理のないところというと、水よりも、その上の空気、あるいは火の元素のレベルです。地球人の想定する物質界には、宇宙人は降りてくることができません。降りてくることができない理由はたくさんありますが、その一つは、そのレベルを認識できないということです。あるかどうか、というのがわからない。弁財天は水の神様ですが、弁財天からすると、ここまでしか降りることはできないということです。彼らからすると、土の元素は、地球人からすると水の元素。この落差というか振動差については真剣に考えたほうがいいです。20190916

2019年9月14日土曜日

20190914 人種改造計画

タロットカードを7つで分類する。つまり三つのグループにわけて考えるというのをしているのですが、21世界のカードを、ハイブリッド計画と結びつけてみると、いままでもやもやしていたのが、やっとすっきりとまとまりました。この路線で全体を整えると、かなり明快です。ハイブリット計画というか、改造人間を作るという計画はそもそも太古の時代から、プレアデスが考案していたもので、そのための実験場がエデンとかタカマガハラと考えてもいい。現代でいうと、これはエリア51というよりも、ネバダのある場所。犬と蛇と人をくっつけると、まるで飯綱権現ですが、このEとPとGだけで組み合わせるのはデータ不足。もっとパラメーターを増やそうというのが今の考え方であると思われる。本を書く時、最終方針が決まると、最初から戻って内容を調整するのはわりに容易です。この改造はすべて夢で進行します。物質肉体レベルでは、そもそも改造は不可能。かなりの種族がこれに加担している。20190914

2019年9月2日月曜日

20190902 ご飯がない

今日の夢では、母親が機嫌が悪く、わたしはご飯を出してもらえませんでした。他の家族には出しているのに。なので、しようがなしに、アンドロメダから供給を受けるということにしました。というか母親のところまでは象徴的な夢なのに、その後アンドロメダの段階では直の説明で、急にトーンが変わった。たぶん夢が面倒臭いと思って象徴変換しないで、そのまま説明してきたような。母親すなわち地球が怒っているのは、わたしがアルニラム化したからです。で、アルニラムはもうひとつの地球にシフトするには重要な作用ですが、つまりこれまでの地球の母からするとやはり気分悪いわけですよ。地球からすると、人類とは腸内フローラです。そこには悪玉もいれば、善玉もいる。で、わたしは腸内フローラを変えていく試みをするのが趣味なのですが、人類が地球の腸内フローラであるかぎりは、地球母は文句は言わない。ただ古代にまでさかのぼると、アルニラム人は地球に住んでいました。外と行き来するということはしていたけど。母親にそのことを思い出してもらうしかないのでは。そのころの地球はまだ今のように固形化していなかったので、別地球と混じりあっていた。少なくとも四つ。20190902

2019年8月30日金曜日

20190830 能面

Sさんに提案があります。ユングの6つのアーキタイプはやはりユングが西欧人だけあって、わりにダサいです。正八面体の8つの面については、南総里見八犬伝などと結びつけましたが、これはあまりにも江戸時代的で、狭い共同体においての道徳を示しています。8つのあるいは9つの旧家だとフィットすると思いますが、いっそのこと、能の8つの面で対応させるほうがいい。というのも能は奈良・平安時代よりももっと古い時代から始まり、それは宇宙的なアーキタイプを示すからです。現代においては取りこぼすような要素というのが、能面には確実に反映されています。なので、Sさんにユング的6つのアーキタイプを、6つの能面類型に整理・定義・変更してもらいたいです。現代的には完全に否定され悪とみなされるようなものも、能面ではそのまままともなアーキタイプとして活用されています。で、正立体においては面というのは、実は能面のことでもあり、これはアストラル体ということです。正八面体と、立方体の点・面交換のできる双対という関係性を意識して、能面を定義してください。わたしは三重県に行って、井伊直弼の所蔵していた能面を見てきた。なかなか良かった。20190830


2019年8月29日木曜日

20190829 スタピWEBに掲載

今回のスタピWEBに掲載されたコラムです。

https://starpeople.jp/seijingoroku/matsumurakiyoshi/20190828/7410/

たぶん、20代終わり頃には、このボディになっていて、
今、これになるのは、先祖返りというか、田舎に戻った感じ。
20代終わりから、どうしたのかというと、もっと細かい三角形に入ってみようと思った。それが完了したので、今はもとの三角形に戻るということだが、ここで止まることはないでしょう。