2020年6月3日水曜日

20200603 youtubeその後

youtubeに、収益化申請をしたら、あっさりと通ったので、今日から、わたしは小学生憧れのユーチューバーです。
これから数か月の目標として、一か月収入5000円を目指します。

1.顔なんか出さないよ。いつもホワイトボードしか出ません。
2.最初にノイズが入るのは、おそらくwindows10が、マイク音量を調整しているのです。
3.このワコムの液タブに書いてキャプチャーするというスタイルが、かなり気に入っているので、とうぶんはこれでいきます。およそ理想に近いです。昔から授業は、ボードに書く。というのがもう40年くらいは続いているので、これは変えません。

思えば、ワコムのタブレット、とことん使いこんでいますね。小林ビルでは、液タブで書いて、大型のテレビで表示して授業していました。大型テレビと、液タブのテレビの解像度が違うので、画面クローンがしにくかった記憶があります。(画面端が切れてた?)

youtubeは、だれでも見れます。
そこにわたしの動画を掲載するというのが、いまのところの気分としては一番いいです。
これはもう書いたけど、こないだベテルギウスに接触してから、何か爆発してしまい、どこかのリミッターが壊れた気がします。
その後、わたしの発信する情報は、どこの箱にも入れないのがいいのではないかと思うようになったのです。全方向に。
とはいえ、リアクションは受け付けません。リアクションを受け付けるのは、恒星が下に向いて太陽になり、太陽が惑星を作った段階で、暗い暗い情報とかリアクションが戻ってきます。惑星は半分が光を受け、半分が暗闇だからです。
しかし太陽としてのヘリオスは惑星からの返しを受けますが、恒星はそもそも受け付けないです。惑星???そんなもの、あったっけ?という姿勢が恒星ですよ。
わたしのサークルに参加している人は、みなそうしてください。
自分でサークル作り、そこで言いたい放題してください。



2020年6月2日火曜日

20200602 七月以後は?

noteのサークルは、六月末でクローズする予定です。
で、参加している人が、その後わたしの作ったyoutubeは見れないのかということを質問されましたので、youtubeの動画は、かなりの部分を、公開設定にすることにします。

ついでに、youtubeは1000人のフォロワー、4000時間の再生時間があると、収益化の設定ができるようなので、それを申し込んでみることにしました。
ただ申し込みフォーマットがいまいちわからない。(細かい文面があると、目がちらちらする。)
今年の三月あたりまでは、そんなに興味がなかったので、フォロワーもいませんでしたが、それ以後から急速にフォロワーが増えて、やっと意味がわかった感じがします。まあ、それまではyoutubeはおまけみたいな印象があり、重視してなかった。が、いまは一人前のメディアであると思った。テレビが消えて、これが生き残ってもいいのかも。

で、問題は、noteのサークルを閉じたあと、どうするか。
ひとつのアイデアは、noteのサークルの名前を変えて、リニューアルして、一か月に二回程度、ズーム講座をする。ズームのアドレスをそこに乗せておくわけです。
このためにはズームの練習しないといけない。有料ズーム会員もいまいち使いかたわからないけど。

会費は、今の金額のまま。二回のズーム講座のためのサポートシステムです。つまり少し質問とか、回答するとか。
いま作っているyoutubeはだいたい限定公開ですが、どうも、こないだベテルギウスに接触してから、何か爆発したような感じで、限定的なところで公開するのが不自然に見えてきました。
ベテルギウスの影響はおもいのほか大きい。
しかも今日は夢で、かめ座というのを見ていて、こんな星座あるのか?と夢で思っていたけど、朝起きてネットで調べたら、かめ座は日本の古い名前で、オリオン座のことでした。
浦島太郎の話の原型で、亀姫というのがいるらしい。たぶん、これ富士古代王朝のサナキ姫のことでしょう。ついでに銅鐸も同類。
youtubeは公開にして、それに関しての質疑応答をどこかでする。
youtubeの画面の下では、だれにも答えないというのがいいのではないか、と。




2020年5月22日金曜日

20200522 インドラネット

インドラネットのことを説明した動画をyoutubeで、作りました。
これはnoteのサークルの今日のお題です。
インドラネットは普遍的で、この鏡に映すと、多くの人の人生は歪んだものに映ります。
しかし歪み成分が、人生いろいろという模様を作り出しています。月の模様みたいに。
この歪みこそが、アカシックレコードなのでは。
つまりインドラネットが浸透すると、アカシックレコードは失われていくのでは。
アカシックレコードのもとをただすと、それは歳差が作り出したものではないの?
歳差活動とは、太陽に対する地球の反抗心です。

https://youtu.be/DZ7S1YtuA4g

松戸市に転落。
https://www.youtube.com/watch?v=8IontdyNw7I

2020年5月21日木曜日

20200521 ファクト

数日前に、アフリカ方面からわたしのほうに走ってくる黒人女性、セリーナ・ウィリアムズをベトナム人にしたようなファクトの夢を見てから、ずっとファクト漬けになっている気がする。だんだんとファクトが危険な雰囲気になっていて、これはアルファードと結託したファクトですが、(わたしの木星にパランしているのが、アルファードとファクト)、数日前に、昼に、MindSpaを使ってみたヴィジョン、岩窟教会の謎が、今日わかったのです。
これは、たぶん、岩と岩がぶつかるシュムプレーガデスで、アルゴーがうまくすり抜けられるように導いたのが、はと座のファクトです。この隙間が、いまでは岩窟教会になっている。で、そこから、わたしのほうにファクトが歩いてきて、わたしにファクト力を充填しようとしています。
道がないように見えるところで、道を発見し、導く。
で、これは無尽蔵の開発力を意味します。
その場その場で通路を見つけ出すというのが、最近のわたしの趣味です。どうして、どすこいの黒人女性のイメージになったのか、それはファクトは驚くことに南57度くらいにあって、そもそも北ばかりなじんでいたわたしからすると、なかなかインパクトあり。

ずっと休みなくしゃべったり書いたりするのは、ムルジムです。
頭はシリウス、口がムルジムなので、シリウスが考えたことをムルジムが口にします。
しかし、シリウスが考えることも、限界が出ることもある。
つまりネタがつきる。しばらくすると、またネタはできますが、これにはじっくり取り組まないといけないんです。
緊急時、新しい場を発見し、発掘するのが、アルゴー船が放った鳩、ファクトです。
まったく知らなかったこと、未知のもの、折りたたまれた次元から情報を引き出すのがファクトで、これにスイッチを入れるのは、危険な旅、その緊急性です。
緊急性があると、ファクトは楽しくなるらしい。

最近、わたしの箱に入ってきたフェクダは、北斗七星の手下ですが、薔薇の絨毯の上で、しーんとしている。これもMindSpaでみたヴィジョンで、薔薇の畑の中を、右から左にすーっと歩いていたけど、このすーっと歩くところに、貞子を連想しました。
青白い顔をして、やせ細ったフェクダに比較して、ファクトはヘルシーだ。白い鳩のくせに、どうしてブラック?
左から入ってきたこの2パターンは、北の47度、南の57度と、コントラストがあります。

わたしの箱に入ってきたフェクダと言ったけど、数か月前に、北斗七星の箱に入っていたのはわたしで、卵焼きの卵をフライパンの端に押し付けるように、わたしを座布団ごと、フェクダに寄せたグループは、何をもくろんでいたのか。床が、段ボールしか敷いてなくて、スカスカだから?いつか危ないことになるから?









2020年5月17日日曜日

20200517 型の世界

noteのサークルで、毎日作っている動画の、今日のぶんです。これは公開設定にしました。
ここでの趣旨とは、物質界は限られた時間、限られた空間にあるもので、この知覚の限定が極端なので、普遍的なエーテル界以上のものを記憶喪失します。
つまり天国への糸が切られた。
普遍的とは、どこにでもある、いつでもある、というものです。
物質界の限定とは、結局自分の身体がここにあります、ということを軸にして考えることで、ここで主観的な世界に閉じ込められていくのです。

予言とか未来予知というのは、限定された時期、限定された空間に、型を落とし込まないといけない。でないと、いつ、どこ?ということがわからない。そのために、型の部分に微妙な変形が生じる。この微妙な変形が、時代性、場所性を指定することになります。
なぜなら、物質界とは、高次な世界の限定であるということだから。
原理は理解する必要があります。しかし予言とか未来予知をすることは、スタピからすると、まったく無益な作業です。

https://youtu.be/yybKfpP8VAE




2020年5月14日木曜日

20200514 フォーカス27?

最近久しぶりにヘミシンク聞いていますが、フォーカス25あたりは、信念体系の中に住む人々、個人的であれ、集団的であれ、それにつかまっている人々が集合している領域で、フォーカス27は、そこから外に接する境界領域だという話です。

で、地球に住んでいる人というのは、限られた時代、限られた地域に住んでいるので、この狭さからする偏りは避けられず、「主観的信念体系」の中に住む人々です。
地球に住んで、自分がいる世界を現実だと思っている人々は、すべて特定の偏った信念体系に閉じこもっていると考えていいでしょう。
この「主観的な世界観」から、脱出する際(キワ)がフォーカス27ということで、それよりも外は、真の意味で「客観的領域」です。

で、ヘミシンクで、リトリーバルをしよう、という項目になって、聞きながらリトリーバルしましたが、このリトリーバルすなわち「救済」というのは、これまで地上に住んでいたことで染みついた「主観的信念体系」から解放していくということにほかなりません。
この信念体系から解放されないのならば、地球に閉じこめられ、それ以外のどこにも行くことができないのです。
つまり、このフォーカス27あたりは、信念体系の浄化行為をしているわけで、瀬織津姫が、川のそばで、脱衣婆となり、死者の衣類を木にひっかけて乾かすというのも、信念体系の浄化です。人間は個体になり、自分は個人として生きているというのも、妄想であり、これもまた信念体系の一つです。

わたしが思うに、それ以上のフォーカスの世界に行こうとしても、この信念体系の浄化ができないのならば、異常なひずみを残したまま旅をするので、あらゆる情報は間違ったものとなります。
フォーカス25で、透明なガラスコップを見ていましたが、コップがあるということが信念体系というか、歪みでしょう。これもなくなったほうがいいです。

ここの関門機能は、もっと厳しくしたほうがいい。
浄化は、もっと進んで浄化したほうがいい。錬金術のように千回の蒸留ですね。
ごくわずかでも、色かぶりがあれば、ずっとここにいて、いつまでも洗濯するのがいいのではないかと思います。宇宙に行ってる場合じゃないよ。






2020年5月11日月曜日

20200511 ベテルギウス、艮の金神か

昨日、noteのサークルにupした動画を、また公開設定に変更しました。
ベテルギウスがあまりにも強烈だったので、サークルに参加していない人も、ちょっと探査してもらうのがいいのでは、ということで。

https://youtu.be/w_7bVxMpm0I

ワーグナーの子孫は、家族内で争っている。
これは出口家の子孫と似ているのでは。
結局受け取ることしかできない人間は、数少ない資産を確保しようとして、醜い争いをする。
恒星とリンクした人は、普通の「市井の人」を生きることができなくなり、
生存するために、集団的な広がりの活動をすることになる。
これは死活問題だ。
そのことをわかっていない人は、まだ恒星とうまくつながっていない。