2020年2月24日月曜日

20200224 一番興味があるのはコロナ

最近の新型コロナの話題に一番興味があるので、毎日、三つくらいのテレビ局のニュース番組などを見ています。
で、いろんな説、いろんな陰謀論がありますが、一番興味深いのはロシア発信らしきもので、このウィルスはアメリカが作り、中国に埋め込んだというものです。アジア人は感染しやすいが、西欧人のDNAではあまり流行らないらしい。

おとといのチャートの深読みズーム会で、ある人が、最近アルコールを飲みすぎているという話をしていましたが、日本では作家は昔からよく飲むスタイルが多く、だからなに?と思いました。いやならやめるだろうし、嫌でなければ続けるでしょう。体がこれ以上無理と拒否反応を起こす場合には、アレルギーになったり、肝臓がへばってノーと言い始めると思うので、それまではいいのでは?
あるお医者さんは、アルコールを飲み続けたいので、糖質制限をしていると聞きました。(夏井睦)これでガンマgtpの検査にひっかからないのだと。

最近、FXaudioのP01Jという、DSPのラインコントロールアンプを手に入れました。デスクトップのスピーカーを小さくしたために、低音が出にくく、寒い音がする。で、トーンコントロールつけて低音を少し持ち上げようと思ったけど、このP01Jは、2500円程度です。おまけにBBEがついているので、これは期待以上に効果的でした。ta2020については、ブカン製造のLepaiよりも、FXaudioのFX202Jのほうが比較にならないほど上品な音がします。ブカンの中華アンプはなんとなく地雷ぽいです。とはいえブカン直送ではないです。日本の人がずっと前に大量に仕入れて、ちびちび売ってるようです。
いままでも中華直送のアンプは何度か買いましたが、だいたい二週間くらいかかります。わたしの買ったLepaiなどは次の日に届きました。Lepaiはだいたい3000円です。どっちみち、100万円くらい、あるいはそれ以上のアンプを買うのはばかばかしいということは、はっきりわかりました。

2020年2月23日日曜日

20200223 またもや全惑星意識について

またまた全惑星意識について聞かれたので、youtube作ったけど、永遠に同じ質問をされるかもしれない。それはどうしてなのかというと、惑星意識H48の知性では、それを知的に理解することは不可能だからです。つまり言葉で伝えても、理解は及ばない。そして取りこぼす。じゃあ惑星意識にまで落として説明すればいいのでは、ということかもしれないが、惑星意識によって全惑星意識を説明するのは無理では。ホロスコープは、上昇型意識の人にとって、全惑星意識に近づく参考になる。

https://youtu.be/oI9dapagvF0

アセンションについても少し説明した。

さらにnoteで、「ラウタヴァーラ2にまつわる事例」
https://note.com/lockwood/n/n3bca32af2e73

2020年2月21日金曜日

20200221 恒星意識を地上に降ろすことについて

質問に関してYOUTUBE作りました。

https://youtu.be/0-8UMSw9hfA

フォーマルハウトの地上化は、芸術、童話、ファンタジーなどがポピュラーです。
デネヴとセットだと、保護された活動空間を作り出します。
教室を開くとよいというような。

この一週間くらいは、数年前に流行した中華格安アンプに、いまさらながら、興味が出ています。(ほかの人は一巡して飽きたあたりだろう。)これはアメリカのトライパスのta2020というデジタルアンプの素子を使ったもので、後継機種のta2024の製品は手に入れていたのだけど、もともとのオリジナルのta2020を聞きたかったから。一番有名になったのはLepyの3000円くらいのアンプ。それとFXaudioのもので、これは中華アンプを日本の会社が販売しているので、少し改良されているが、そのぶん少し高くて、5000円くらいになる。だいたいこの手のものを手に入れた人は、同じものを二台買ったりする人が多いようです。そもそも3000円前後だから。中華アンプなので信用できず、すぐに壊れることもあるし、同じ製品でも部品の定格が違っていたりすることもあるらしいので。あと、端子のプラス、マイナスが反対だったり、ta2020と書いてあるのに違う素子が入っていたりする場合もあるらしい。

で、パソコンで原稿を書いている時、デスクトップのスピーカーの箱が大きすぎて邪魔なので、小さなものを手に入れました。これはAudioproというスウェーデンのもの。これも古いので、ふたつで一万円しない。古いといっても、ビンテージのユニットを使っているわたしからすると、新製品に等しい。日本でマランツがaudiopro製品の代理店になったのは2000年で、2000年以後の製品などという、わたしからするとやたらに新しいものです。




2020年2月18日火曜日

20200218 渦巻

質問の一部。気が向いたら、明日以後動画つくりますが、作らないかもしれない。
>太陽の周囲に拡大する渦巻
>のことですが、これはH12意識ということでしょうか?
>この黄金渦巻もグリッドになるのですか?

太陽をH12にして、渦巻はH24
もちろんこれはグリッド
図はM51ですが、太陽系もこの小型みたいなものだと思うとよいです。
この渦巻の中に沈着したものができると惑星です。渦巻は黒い魚。三番目の対象化されたものは惑星H48。内側に折りたたんだレミニスカートも渦巻のひとつ。恒星から降りてきた下降オクターヴ型の存在は、光のボディを持つ。これが渦巻。しかし地球から進化した上昇オクターヴ型は、そもそも惑星とは光を持たない暗い塊なので、光るボディを持つことはできない。

次の質問。
>地球から進化した上昇オクターブ型も光ったらいいのになーと思います。
>H48からH24になれば光るボディを持てますよね。
>そうなるための道を、タロット道とか宇宙道とかで、先生は話されているのだと思っています。

地球から進化した上昇オクターヴ型は、光の身体にならない。
この渦巻の光は、太陽から発散されたものなので、H24に光の放射の力はないと考えてもいい。で、一度恒星に行き、そこで恒星と一体化すれば、光の源になるので、あらためてそこから下降オクターヴ型に変身すれば光のボディを持つ。


2020年2月17日月曜日

20200217 昨日のズームでの説明の続き

昨日のズームで話した、月についての話をもっと詳しく説明してみました。

https://youtu.be/1ScZERdHffg

すでに書いたけど、まだ出版されていない本には、月について実例をもとに説明しています。結局、月星座とか金星星座などで、恋愛とか結婚を考えるのは不可能です。
恋愛とか結婚は相手がある話ですが、月星座とか金星星座だけを考えるのは、相手無視で、つまり相手を深く傷つける方向に向かうのも事実です。というよりも、まず相手との縁が作れないでしょう。男性との縁とか接点を考えるには、女性の図の中の男性象徴としての火星とか太陽を考えます。反対に、男性が女性との縁を考えるには、自分の中の月とか金星を見てみるのが良いです。

で、それでもあえて自分の月ばかり考えるのは、わたしはマザコンが原因だと思います。
マザコン女性は、マザーを超えたい。その時、マザーよりも強い支配力を持つ自分を育成したいと思う人もいて、やがてだれの話も聞かないモンスターと化します。自分の子供だけを優先して、学校に乗り込んでいく母です。
月について冷静に扱うことのできるのは全惑星意識の人だけです。




2020年2月16日日曜日

20200216 今日はズーム講座

先週は熱があったのでお休みで、今日は回復したので、ズームで、チャートの深読みです。そもそもわたしにとって講座とはレジャーであるというのを思い出さなくてはなりません。いまのところ、書くことと、ズームすることのふたつしか活動していないので、ズームはちょっとした刺激があるんですよ。

2020年2月15日土曜日

20200215 アプロキシメイション

メール質問に対するyoutube回答です。

https://youtu.be/wgWGfbhDHxE

太陽の周囲に拡大する渦巻について説明しようとしたけど、話しているうちに忘れました。固形物身体は、長大な時間、空間の一部を切り取って、認識する。自分がそういう固形物だから。
で、太陽を取り巻く惑星は、時間と空間を部分的に切り取ることで存在しますが、人間の意識が非局在的になり長大な時間、果てしない空間の中に広がると、もう惑星は見えなくなり、太陽の周囲の黄金渦巻風の渦のみが見えます。カタマリはない。
地球もこの渦の一部なので、正確には球体というよりも筒のようなもので、これを適度なサイズで切り刻むと、複数の地球が生まれます。同じ顔が出てくる巻き寿司。