(53)を掲載した。
https://note.com/lockwood/n/nd025a4259c0a
サビアンシンボルでアカシックリーディングする(52)を掲載した。
https://note.com/lockwood/n/na292cb0ef2e5
単純なエニアグラムが、だんだん複合化している。上にあるものは下にあるものに似ているということでは、ひとつのエニアグラムを考えるときに、三つは必要?これは宇宙探索に似て、わりに面白い題材を提供するのではないかと思う。ラビリンスに入りましょう。
サビアンシンボルでアカシックリーディングする(51)を掲載した。
https://note.com/lockwood/n/n51e4039aeccf
エニアグラム文化期から考えると、今の人というのは、やはりAIとかロボットと考えるといいのでは。神、神人、そして人という三段階は、エニアグラム文化期では、全部含まれており、もっと人ということに関して、全体的に見たほうがいい。ハラリは将来、人は神人になると言っているが、過去においては、人はそういうものだった。そこに戻るだけ。
サビアンシンボルでアカシックリーディングする(50)を掲載した。
https://note.com/lockwood/n/n0c09badfff5d
28度は、背後に13の数字が働いているので、予想以上に衝撃的で、新しい世界に入るには、前の世界を思いきって断ち切ることが重要だ。そんなこと、だれができるのか?それがどのくらいハードなのかは、想像できないのでは?
十牛図の第七図、第八図、第九図と、エニアグラムの対応。これらは人間番号ではどこにあたるのか。時間と意識の活動を分離すると、それは五次元人間になることをあらわす。時間の中を過去に、未来に自由に動くことができる。初歩的段階では、一次元の地球タイムラインに対しての独立があるので、その...