3月15日、十牛図とエニアグラム
4月19日 フラワーオブライフとスピカの真実
どちらもpeatixです。
タイトルは人間になるための厳しい修行
https://peatix.com/event/4661901
5つのセンターと、自己想起。5つのセンターは三分節のこと。思考、感情、身体。心技体。 5つのセンターを仕切るのは性センター。アーキタイプの受け皿。 複数のわたしは9人。ナヴァグラハ マラソンは9人全員で走ろう。ひとりでも欠けてはならない。 半蔵門巡回も全員で。鹿が歩く。ほかの地域でも、このエニアグラム配置を考える。 イヤホンつけて歩く。モツレクであの世とつなぐ。歩きで良い。 この犬は、人間になりたいと言う。やめとけと、わたしは言う。 グルジエフは肉体を映像でとらえていない。動きが肉体。限られた時間と空間に生きている肉体。身体をH24に引き上げる。エーテル体が強くなると、怨霊、妖怪、妖精、天使、応身、仙人はそこいらを歩いているのがわかるよ。
10月16日、am1100から講座します。
1999年に到来した恐怖の大王・アンタレスのブループリントについて
https://peatix.com/event/4551510
ノストラダムスの一番有名な予言、1999年8月11日の日食に関係するX-72は、この時、アンタレスが冥王星に乗った。恐怖の大王はアンタレスだった。
アンタレスは、地球人を「超人」にするための、248年のブループリントを提示しており、ここで地球人は、応身、仙人になっていくが、しかし地球人全員であるわけではない。ごくわずかの人のテストケースだ。大半の人は、エントロピー増大に従い、退化し、月に食われていく。これはグルジエフ水素でいうH96に、取り込まれるという意味だ。人を排除したり、妬んだり、恨んだり、攻撃したり、戦争したりする。
この恐怖の大王ブループリントについて、具体的に考えてみよう。計画に沿って、超人になった人々を、ノストラダムスは、タイタンアースで、ウエルカムしている。最低で、400年の寿命になる。
ズーム講座は、いまのところ、100人までの「プロ」というのを契約しているのですが、今見たら、ビジネスというのが、300人までとなっている。
前回も、また明日の講座も、チケットがわりに早めに売り切れてしまい、99人というのでは、足りないのかと思い、考え中。300人まで、拡張しますか?
拡張するとしたら、ヘリオセントリックと可変サイドリアルを、もっとみっちりと学習するための講座を増やすということになります。それがないなら、人数を増やす必要はない。朝日カルチャーセンターでは、300人くらいまでは参加していたらしい。いまのところ、わたしの講座は、朝日カルチャーセンターを参考にした価格設定です。
というわけで、いまズームは、ビジネスプランに更新しました。これで人数は気にしなくていいのか。
1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...