bluetoothで、使えるので、手元でiphone使うだけ。
ノストラダムス本が出ました。
スタックスの、イヤースピーカSR-X9000と、そのドライバ、SRM-T8000に、DACオプションボードUMI-1、スマホあるいはIpadと接続するゾノトーンのUSBケーブル。これだけまとめると、音楽を聴くときに、中毒症状を起こします。
ワグナーのリングにしても、舞台とか会場が見えます。オケの配置が見えてきます。ピアノ演奏者の息遣い、椅子のきしみ、演奏の時のためらい、聞こえます。生きた音楽。 SR-X9000 693000円 SRM-T8000 660000円 UIM-1 132000円 ゾノトーン 20550円 合計1505550円 いま計算して、驚きました。でも、そのくらいの価値はある。 いま、マーラーのリュッケルトの詩による5つの歌曲Op44、バルビローリを聴いていますが、この中に落ちてしまい、酔っぱらってしまいます。ここに住みたい。今日、ゾノトーンのUSB-C USB-Bケーブルが届いた。SRM-T8000の内蔵DACと、Ipadを繋ぐケーブルです。
それにしても、ケーブルで、音がころころ変わるのに驚いた。ゾノトーンは、力がある。低音強調はないです。細部の描写がリアルです。いままでの、少しふわふわ感が、実体感のある音に。ゾノトーンで統一しているけど、電源ケーブルとか、接続ケーブルの違いは、まるでアンプの違いみたいになるので、これは本当の沼ですね。しかしわたしは、ゾノトーン一択なので、迷いはないよ。SR-X9000に対する印象も変わりました。別物だよ、別物。
ところで、SRX-009sと、SR-L500mkは、eイヤホンに売り払いました。クロネコが取りに来てくれるということで、面倒でないからです。
ガラススピーカーの箱を待っていたのですが、ようやく届いたので、クリア塗装をして、ガラススピーカーAlpair5Gを付けました。まだ1時間目なので、エージングはできていないので、これから音が変わるとは思いますが、このガラススピーカー評判どうりではないの?アルミの音は金属臭い。紙は紙臭い。ガラスの音は、自然です。
今日、スタックスのドライバーSRM-T8000の背面スロットに挿入するDACオプションボード、UIM-1が届いた。いままでDACは、外部に、S.M.S.L VMV D2Rをつないでいたが、今度は内蔵だ。電源ケーブルとか、入力ケーブルの音に振りまわされない。音がまるっきり違いますね。当たり前か。直接的な音になったが、そのぶん、なんとなくのぼんやりのふくらみ感は薄れた。ちゃんとふくらみはあるが、膜がかかってない。でも音質的には、はるかにこのほうがいい。DACとしては性能いいでしょう。マタイの訴追力は増した。
「人間番号1番から7番まで。後になるほどに時空の束縛から解放される」 第1回:6月8日(月)11:00〜12:30 第2回:6月20日(土)11:00〜12:30 第3回:7月8日(水)11:00〜12:30 第4回:7月26日(日)11:00〜12:30 第5回:8月13日(木...