2019年1月15日火曜日

20190115 創作は夢に通じる

毎日夢を見ていますが、これに比較すると、起きた後の生活はまったく型にはまって、なにひとつ事件はないんですよ。で、この夢の生活と同じくらいドキドキ感を追求すると、結局それは創作書くしかないということですね。信念体系とか常識に従う生活は、機械的になり、やがては死んでいく。楽しさを追求するには、この定番をどこかで壊していくのがいい。覆す瞬間に、ぱっと気分が晴れていきますからね。でも、土の元素と水の元素に中心を置く人は反対かもしれないね。北方領土を戻してほしいと日本人は言うが、日本人のものになるとその後さまざまなトラブルが発生するので、ロシアのものとして、日本が貸してもらうとか、行き来が許可される程度がいい。そのあたりのことを日本人はまったく考えていないのか?馬鹿なの?と思います。

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