2018年6月9日土曜日

20180609 新しい本

昨日から新しい本を書き始めたので、動画作成はずっとおとなしくなるでしょう。というのも、本を書く場合、それがどういうテーマでも、吐き出したいこと、いいたいことが全部そこに盛り込まれていくので、動画を作る余り成分はなくなるからです。
例によって、一日一時間程度書きたいが、タロットカードの本を書いている時と似て、どんどん出てきて、止められないという状態にすでになっているので、(うしろから勢いよく押されている)一時間枠を超えてしまいそうだ。

ヘミシンクの場合、どこかから伝えたいことがあるという状況では、最初の準備段階で、登場してきて、急ぎで何か伝えてくるとか、質問が終わる前に回答が出るということになるけど、そういう感じ。でもどっちみち、タロットカードの本で書いたことの続編みたいではある。最近はずっとそれぞれの本が蛇みたいにつながっている。
そして面白がって、応身がやってきます。応身は、どこかに行く、やってくる、ということはありえないので、わたしの三次元的視野からすると、いま、ここにやってきたというふうに目に映るだけ。

タロットの本は8月最初の段階で出る予定だそうです。再校が終わったので、予定が見えやすくなったから。わたしは三校だとほとんどいじりません。レイアウトからのはみ出し文字を削るだけ。
わたしの四柱推命図は、春の草花を、花瓶の中に詰めすぎるというもので、これはテレビでよくやってる、ビニール袋の中にニンジンをいくら詰めても500円というようなもので、で、企画書では300ページくらいと書いてあったけど、うっかりすると、また倍とか三倍になったりします。本という花瓶の中にニンジンが詰め込んであるのです。この弊害としては、校正がすごく面倒になること。

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