2018年6月17日日曜日

20180617 書くのは楽しいですよ

6月17日からの週は、19日がアルカノンで、21日が夏至のタイミングの対談です。久しぶりに人を前にする。
動画は作れない。
というのもわたしは毎日たくさんのことをする、というのを、あまりしたくないからです。一日一項目くらいがいい。
なので、原稿書いていると、それだけで、ほかは何もしていないというのがいい。
動画を作ったら、それ以外はしない、とか。
原稿を書くのは楽しいので、今回も楽しいです。
本は毎回新機軸を出すというのが重要で、これがないのなら書いても意味はないです。そして違うテーマでもだいたい前回の本の続きで、連続しているというのが、ある時期から続いています。この場合、たとえば、出版社から依頼された内容では、その出版社には会社なりの要求とか、こういうのを書いてほしいというイメージがあると思いますが、そういう要求を満たしつつ、中身に、わたしの連続的なテーマを染み込ませてしまうということになると思います。

いま、アルカノンから連絡が来て、19日はお休みだったそうです。わたしの大腿骨骨折で、出歩くのは来月に。コミュニケーションに行き違いがあったのかもしれない。しばらくはこれが流行語です。

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