2019年8月16日金曜日

20190816 アダムスキー型

地球的タロットにおいては、7戦車のカードは、ホドロフスキーが言うように、車輪がはずれて、地球の自転・公転に張り付いている。でも金星人タロットは下降オクターブなので、地球の地面には接触していない、というよりも、接触は無理かもしれない。アダムスキー型円盤は、アダムスキーのねつ造というよりも、星雲界の形をそのまま小型にしたという意味で、元型投影です。で、アダムスキー型円盤の下部についている三つないは四つの球体(猫の肉球)は、地球の特定の時間・空間に一瞬接触するためのベアリングだろうと思いますが、そもそも下降オクターヴにおいては、どの部位も地球に依拠していないので、最後の接点がこの球体であり、しかも長く接触することはできない。地球の重力場に対して、自動的に均等な反重力場を生成することになるこの球体は、もっと掘り下げてみるとなかなか面白い感じがします。いつもわたしのそばにいる宇宙艇にはこの球体がないです。この違いはなんだろうか。20190816

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