2019年8月19日月曜日

20190819 保護の鞘

地球にやってきたボランティア宇宙人は、カルマがつかないように鞘に包まれているという話ですが、じつはこれがけっこうなリスクを作りだします。わたしが見た連合の人たちは、地球に生きていると、どこか頭がおかしいように見える。どうして頭がおかしくなるのか、前から謎だった。で、カルマはある意味行き過ぎないようにする安物の油みたいな性質があります。エンジンかけようとすると黒い煙出してパワー出ない。カルマに染まらないように鞘を作るというのは、実はどんな体験も嘘くさい、何をしても実感がないという傾向を作りだします。すると人間はどういう行動をとるのか。それは実感を感じるまで、やりすぎになるのです。時々起こる事件ですが、何も感じないので、じゃあ犬を殺してみるかというあれです。鞘を作るのが逆効果になっているとしても、この鞘はずすと、こんどは地球迷路から抜け出せなくなります。とくに水の中に入ると、めんどくさいものにつかまります。もちろんこれらをうまく処理できる方法はありますが、それを連合にしてもらうよりも、自分で工夫するのが一番いいのでは。20190819

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