2020年2月15日土曜日

20200215 アプロキシメイション

メール質問に対するyoutube回答です。

https://youtu.be/wgWGfbhDHxE

太陽の周囲に拡大する渦巻について説明しようとしたけど、話しているうちに忘れました。固形物身体は、長大な時間、空間の一部を切り取って、認識する。自分がそういう固形物だから。
で、太陽を取り巻く惑星は、時間と空間を部分的に切り取ることで存在しますが、人間の意識が非局在的になり長大な時間、果てしない空間の中に広がると、もう惑星は見えなくなり、太陽の周囲の黄金渦巻風の渦のみが見えます。カタマリはない。
地球もこの渦の一部なので、正確には球体というよりも筒のようなもので、これを適度なサイズで切り刻むと、複数の地球が生まれます。同じ顔が出てくる巻き寿司。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。

20260413 五月25日講座します

 日本は時空のひずみが生じる場所。このような場所は、地球には四か所ある。とても危険な場所だが、ここから新しい世界が生まれる。あなたたちは、どうして、いま日本に生まれた?その理由がいま明かされる。時空のひずみがある場所は、空間がゆらぎ、天変地変が起こる。実は日本人は、それを嫌がって...