昨日、意識は点に戻ろうとする。そして点に戻ると、また線、面に発展して、異なる立体幾何図形に展開するという夢を見たので、この応用パターンとして、今日の夢は、意味と象徴の乱数的組み合わせもありでは?という話になってきました。あきらかに夢が遊びたがっている。こうなると集合無意識の、人々に共通したシンボルも打倒することになります。あまりにもマニアックではと思った。渋谷駅前は洪水で、たくさんの人が地面の凸凹がわからず、うっかり沈んだりしていました。渋谷駅前って、縄文の海だよね。縄文の海の復活か。これで大地がわからない。つまり象徴と事物の関係を壊していくのです。わたしは背中に抱え込んだ布団が濡れないように、原宿を目指して歩きました。布団は植物性大地。そして原宿とは占いの帝国です。占いシステムは縄文的秩序をあらわす。ノアの箱舟では新しい大地を探した。しかしこれは間違いでは。なぜなら箱舟こそ、大地と見てもいいからです。ミトラは海からやってくる。となるとミトラ、弥勒は大地の安定など求めていない。ミトラは船の上で暮らしてもいいのではと提案している。大地に住む人はみな洪水で沈んで滅びる。それが嫌な人は、船に住めばいい。ふたご座の1度はガラス底ボート。水に浮く風の元素を、新しい土の元素に変えてしまうのです。船が狭いなら、増設すればいいだけだ。
2019年6月12日水曜日
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20260531 youtube番組はふたつになりました
1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...
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エーテル体が強くなると、怨霊、妖怪、妖精、天使、応身、仙人はそこいらを歩いているのがわかるよ。 はっしーは里帰りするたびに、家の近所のいつもいる幽霊を見て確認するらしい。まだ変わってへんなー、みたいな。幽霊は自分では変われない。時間を歩くことを勉強してない。 水木しげるの、墓...
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このように斜めに置いたままでも、十分な気もする。 下にあるのは、鉛のインゴット。すべり止め。毎日、すこしずつ親しみがわく。 すこしずつ本性があきらかに。
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