カフナ式のバイロケーションすると、そもそも自分から筒をターゲットに突き刺す時に、すでにエーテル体の知覚になっているので、ターゲットもエーテル体の実態を見ることになります。整った形の物質体は形骸であり死物。生命の本質はエーテル体なので、このエーテル体を見る時、たいてい驚きがあります。筒を突き刺す時には送信なので、こちらから整った明確なイメージを押し付けていますが、受信状態になって、相手から流れ込んでくるものを受容している段階では、確実に型崩れして、なんともいいようのない形態に変化しています。これをどうたとえればいいのかと思っても、ターゲットにより毎度違うので、たとえられないです。でも岩のようなというのが近いかな。この岩の中に穴が開いており、この穴がどこまでも果てしないトンネルになっているとき、このターゲットは異次元とか違う世界につながっていることがわかります。興味を向けすぎてしまうと一緒に吸い込まれてしまい、最初の目的であるターゲットを見るということを忘れて、違うところに行ってしまいます。ターゲットがエーテル体を持たず、物質体だけである場合には、バイロケは肩透かしになり、何も情報が帰ってきません。バイロケーションして、ターゲットをうまく捕らえた時、恐ろしいほどの反撃に出会うという感じでしょうか。問いに回答してきたとき、これはリアクションが強い時には反撃とか襲撃にしか見えません。自分の側が関門を開いたので、そうなるのは当たり前です。力関係というものはあり、相手を覗くだけのはずが、相手に食われてしまうということも起こります。地球の人は多くはこの力の衝突の凄まじさを知らないので、セムジャーゼは地球人は宇宙に出て行くには性格が弱すぎると言いました。
2018年11月16日金曜日
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20260531 youtube番組はふたつになりました
1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...
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エーテル体が強くなると、怨霊、妖怪、妖精、天使、応身、仙人はそこいらを歩いているのがわかるよ。 はっしーは里帰りするたびに、家の近所のいつもいる幽霊を見て確認するらしい。まだ変わってへんなー、みたいな。幽霊は自分では変われない。時間を歩くことを勉強してない。 水木しげるの、墓...
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このように斜めに置いたままでも、十分な気もする。 下にあるのは、鉛のインゴット。すべり止め。毎日、すこしずつ親しみがわく。 すこしずつ本性があきらかに。
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