夢研究会、というか夢舎、あるいは夢六角堂では、なんせ夢の話なので、すべては象徴的で、事物に抵触することがありません。わたしも回答をすべて象徴的に話すというのは、楽しいです。あらゆることをすべて象徴的に語る練習になるのかもしれないなと、思いました。謎を聞かれると、謎で答えるのです。これって赤瀬川源平の老人力みたいです。あれは、どういう意味ですか。あ、それはね、あのことだよ。
1は、わりに、テーマを決めないもの 2は、はっきりと目的特化型です。 しかしわたしからすると、1のふわっとしたものでも、結果的に、はっきりした方向に誘導するものになるのではないか。単なる雑談というのができないからです。このふたつは、ひとつにまとめられないし、まとめないほうがいい...
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